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他の国はどうだか知らないけれども、ヨーロッパの中でも出生率がとても高いスウェーデンとフランスってのは、深刻な住宅不足のお国ですよね。一人暮らしなんてそもそも出来るような住宅事情ではなくて。
うろ覚えなので、もうちょっと詳しく調べて見たいとは思いますが、仮に家が無いから同棲多いっていう話なら、政府の少子化対策は「住宅不足という社会問題を放置」っていう、、、まぁ風が吹いたら桶屋が儲かるので、特に問題無い話ですかね。
麻生太郎オフィシャルサイト (via otsune)
ああ、麻生おそるべし。
(via yamato)
ガラパゴス上等
(via tnoma)
(via hyasuura)
(via kuwataro)
(via tsundere)
麻生首相の文章力には本当に恐れ入る。どこぞの友愛とは別次元で現実的だ。
(via vexation) (via toriaji) (via kanmei) (via handa) (via jinakanishi) (via kml) (via manamanmana)
(via sukoyaka) (via kittymint) (via joker1007, aso) (via hisaruki) (via zaiga) (via highlandvalley) (via moja-moja) (via akitsu-t) (via layer13)
(via layer13 & aso)
(via drmiyabi & darylfranz)
東日本大震災発生の2011年3月11日から、今日で2年が経ちます。
あの日を忘れず、今もまだ山積みの問題に日々立ち向かい、協力を呼びかけている人たちがいます。まだ、問題は全然解決なんてしていない、まだ、助けを必要としている人たちはたくさんいます。復興なんてそうたやすいものではなく、また2年経った今だからこそ必要な支援もあると思います。
今週は、東日本大震災関連のブログをご紹介します。
ブログ名: 0311/2011
東日本大震災周辺のニュースや、報道内容をまとめているブログです。
ブログ名: ハイカラ
東日本大震災で被災した方々への支援を目的として五人の有志が集まり団体を設立。東日本大震災の被災地に対して高齢者対象のカメラ教室などエンパワメントワークショップ を開催し、地域復興へ貢献するための活動を行っています。
ブログ名: Sendai, Miyagi, Tohoku
宮城県、主に仙台市と石巻市を中心に、被災地関連のニュースや地元のニュースを取り上げています。
ブログ名: プロジェクトFUKUSHIMA! IWAKI!!
福島県いわき市出身のアーティスト、ASA-CHANGによるプロジェクトFUKUSHIMA! IWAKI!!
ブログ名: YMG Project
YMG Project (山鹿市東日本大震災支援企画部)『つなごう心 つなごう力』 熊本県山鹿市で、音楽を中心としたイベントをしながら、東日本の被災地の子供達を支援していくプロジェクトチームです。
ブログ名: 楽天Social Responsibility Project
楽天の創業当初から掲げてきたエンパワメント (人や社会を力づけること)というコンセプトに基づき、 復興支援・エネルギー問題へ積極的に取り組んでいます。
これからも応援したいという方は、下記の団体/組織等で寄付を募集しています。この他にも、独自の支援を行っている団体はたくさんあります。ぜひ、調べてみてください!
日本赤十字社
Project Fukushima
http://www.pj-fukushima.jp/jp/
311HELP.com
ふんばろう東日本支援プロジェクト
NBC作戦本舗
http://www.straightup-rec.com/nbc-format.html
ap bank Fund for Japan
東日本大震災支援全国ネットワーク(JCN)
http://www.jpn-civil.net/join_support/
JDF東日本大震災被災障害者総合支援本部
http://www.dinf.ne.jp/doc/JDF/
フクシマ環境未来基地
http://fukushima-c-c.jimdo.com/
ふくしまNPOネットワークセンター
特定非営利活動法人福島県有機農業ネットワーク (ふくしま有機ネット)
いわて連携復興センター
RQ被災地女性支援センター/RQ Women Support Center
医療ネットワーク支援センターによる、東日本大震災復興支援プロジェクト「healthaid」
公益財団法人 東日本大震災復興支援財団
これからも、日本の未来を私たちの手で支えていきましょう。
(via nihongo)
もうだいぶ前の話だけど、マイハニーとデートだっつんで、待ち合わせ場所まで電車で向かっていたんです。座席は全部埋まっていて、何人か立ってるくらい。僕はとある女性の後ろにつったって携帯で2ちゃん見てたわけですよ。
で、最初そんなに気にならなかったけど、なんか前の女性がたまにビクンッってするんですよね。一瞬肩があがるっていうか。しゃっくりでもしてんのかなって感じだったんだけどね。
でだ、その子が振り返って俺に言うのよ。「やめてもらえませんか?」って。それだけ言ってすぐに前を向いちゃって、俺は何をやめたらいいのか全然わからなくて、まぁ「しーらね」って思いながら2ちゃんに目を戻すわけですよ。当時はガラケーだったから、2ちゃん見るのも何かと面倒な時代っすわー。
ふいと目の前の女性に目をやると、しゃっくりみたいなビクンビクンと言うよりは、耳元で黒板を爪でキーーーってやられてるような感じなわけですよ。あ、なんだか知らないけどこの人結構しんどいことになってるってのは分かったわけですよ。
んで次の瞬間、また女性が振り返って、もう今度はものっそい形相で、振り返った瞬間こわかったんだけどさ。「私携帯の電波苦手なんで、それいじるのやめてもらえませんか!!!?」って。
は?って思うさ、そりゃ思うさ。キミは頭がおかしいのかね?って。だがしかし、思い返してみたら、確かにページ遷移の度にビクンビクンっていうか、つらそうっていうか、まぁそんな感じだったわけですよ。
その女性の体に、僕はとても興味しんしんだったけども、まぁ待ち合わせ場所が次の駅だったのでしれっと降りたわけです。でもやっぱり聞きたいことはたくさんあるよね。それは聴覚でキャッチするのか、視覚的に見えるのか、それとも触覚的なの?とかさ、携帯キャリアによって違うの?とか、PHSは?家庭用電話機の子機は?とか、ラジコンにも反応するの?とか、電磁波はOK?レンジの側ってツライ?とか、っていうかペースメーカーつけてるの?とか、まぁすごく知りたいことがたくさんある。
そんな感じで、あのしんどさに満ち満ちながらブチ切れた表情と、小鳥の悲鳴みたいな声っていうのははっきり覚えてるんですよね。一生誰からも理解されないストレスの中で生きていく絶望ったら無いわーって思う。
ただ、そういう自分には知覚出来ない世界があって、そういう世界から見ると今の日本はどんなに凶悪なのかなーって思うと、ちょっとおもしろそうではある。
んで、今僕は健康な人には知覚できない花粉を敏感にキャッチしながら、家から出れないでいます。
「この著者は売れてほしい!」と思う本は、紀伊國屋で買いましょう。理由は一つ。紀伊國屋は全国の店舗での実売数を「パブライン」という有料サービスで公開しています。それも1冊単位で、予約数もわかります。ここで数字が伸びる本は、全国の編集者の目にとまります。
なぜ実売数が重要なのかと言うと、出版社の過半数はこのサービスを利用しています。特に書籍編集者は、売れている本の傾向や、著者の青田買い、作りたい本の企画の裏づけデータをとるために使います。使っていなければ使うべき。昔、上司から聞いた話では、紀伊國屋の全国での実売数は、全国の書店全体の売り上げにほぼ比例するということでした。ほんと?
(via interglacial & kogumarecord)
(via layer13 & otsune)
(via interglacial & mayumiura)
(via rpm99)
以下に、私が、この本から抜き出したメモを添付するので、 一読頂ければ幸いである。そして、この本は日本の産業再 生のバイブルともなる本とも言え、お手元に置かれるべく、 ぜひ、ご購入されることをお勧めすしたい。
□隠れたチャンピオン企業の60%はドイツ語圏
□経営陣の注目度が低いほど企業は長期的に成功する
□世間の話題になれば無名でいる努力が水の泡
□一般には知られていないが顧客の間では有名
□成功する企業家には大胆なビジョンがある
□限られた市場で1番を狙う
□CEO在任期間、市場リード期間とも最低20年間
□絶対的世界シェアは平均30%
□2位とのシェアの差は2倍以上
□過去10年間で売り上げは2倍以上に伸びた
□4半期決算より世代を超えた持続性を追求
□一般市場を自身がリーダーとなるニッチ市場に変える
□海外子会社は平均24社と会社規模に比べて多い
□ニッチ市場は顧客も少数、グローバル化に苦労しない
□1社の平均輸出額は3億ドル、10年前は1億ドル
□新興国市場では中国、ロシア、インドに注力
□ブラジルには、今は関心なし、しかし
□ドイツの海外子会社が最も多いのはラテンアメリカ
□グローバル化の勝者は中国とドイツ、
□中国は消費財で、ドイツは生産財で
□直接販売が80%、仲介販売は20%に過ぎない
□CEOは世界中の顧客と面談し顧客の全てを知っている
□顧客の85%が保守契約を結んでいる
□売上高研究開発費率は一般企業の3倍、絶対額は少ない
□従業員一人あたりの特許出願数は大企業の5倍
□特許1件当たりの出願費用は大企業の5分の一
□資金調達は戦略上の制約にはなっていない
□垂直統合比率は高く、アウトソーシング比率は少ない
□製造工具や組み立て機器は自前製造
□戦略提携は出来るだけしない
□従業員の病欠率は極めて少ない
□従業員の退職率も極めて少ない
□若くして経営者に、リーダも若いうちになる
□日本の隠れたチャンピオン企業はどうなのか?
長期的戦略より短期的効率を重視
企業規模がドイツ企業の2倍(大きすぎる)
国内では寡占だがグローバルでは低シェア
言語も含めて企業文化がグローバルでない
みんな都市に集中、ドイツでは地方に分散
(via atehaka & clione)
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